簡単な危機回避能力  自分で出来る「三脈の法」

 

こんにちは。本日も私のブログをご覧いただき有難うございます。

本日は「超常世界カテゴリー」にて投稿します。

 

実は今日の朝7時40分頃でしょうか、関東地方で地震がありました。

その10分前ぐらいでしようか、朝ごはんを食べながら夢心地の中におりました。

 

その妄想の中で、地震のイメージを描いておりました。

「大地と大気の聖霊よ、古(いにしえ)の契約にもとづき、その義務をはたせ、メガデス!」と空想の中で思い描き、ある建物を地震で壊していまいた。

 

(あ、これは「バスタード」という漫画の「メガデス」という破壊呪文です。)

 

しかし、地震が突発的に突き上げるように「ドスン」と来たので、つい驚いてしまいました。

 

誰でも、予知能力という物は持っています。

「超常世界カテゴリー」的に言えば、持っていないはずがありまえん。

 

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この詳細は、今日はお話しませんが、間違いなく、人間は危機回避能力を備えています。

 

そんな危機回避能力を誰でも簡単に身につける事ができるのが、「三脈の法」になります。

 

「三脈の法」は有名です。

 

これは、自分の体内に流れる脈をとり、その変化から異変をキャッチする方法です。

詳しくはネットで検索されると非常に解りやすいのですが、こんな感じで行います。

 

①左手の手首に、右手の中指を添えます。右手の平ではなく、甲のほうから手首に巻きつけるようにします。

②次に、左手で首元(のどぼとけの上の方)の脈を探します。

③左手の親指と中指を使って、その脈を抑えます。

 

 

すると、左手の脈と、両首の脈の流れが解るはずです。

おそらく、この脈の流れは一致しているはずです。

 

ところが、体調不良、そして「どよんだ気配」が入り込んだり、つまり自分が生活している世界の「変」な流れが自分の中に入りますと、この「脈」の流れが一致しません。

 

一致しないと言う事は、自分が行動しようとする毎日の何かに対して、不具合が生じるという事です。

 

通常ならば、「脈」は一定で同じなのです。だから普段の生活に不具合は見られないのです。

しかし「脈」が一定でないと言う事は、普段の生活の中に、ただならぬ変化が発生していると言う事です。

 

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これを「虫のしらせ」で理解できたり、もしくは「共感覚」によって「光」を感じたりと出来る人は良いです。

 

しかし、本当に「無意識」が発している人体の変化に現れるのは、この「三脈の法」になります。

 

 

「無意識」が理解している危機の流れが解れば、その日に発生する大事件に合いにくくなります。

何故なら、大事件が起こる事を理解しているからです。

 

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photo credit: bent Tokyo Tower via photopin (license)

 

   

だから、その日やその時の行動には慎重になり、考える事が出来るのです。

これはとてつもないアドバンテージです。

 

覚えてしまえば簡単なので、ぜひ実践して見て下さい。

 

 

今回は以上にしたいと思います。

最後までお付き合いいただき、有難うございました。

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